令和8年2月20日(金)、練馬区立豊玉小学校で、令和7年度の研究発表大会が行われました。
4研究部(学級活動部・児童会活動部・クラブ活動部・学校行事部)からの研究発表では、各部の特質に合わせた「目指す児童像」「研究の視点」に基づいた「手だて」の有効性が示されました。
講演会では、文部科学省初等中等教育局教育課程課教科調査官 和久井 伸彦 先生から、各研究部への称賛と指導・助言、次期学習指導要領の改訂の方向性などの最新の教育改革の動向を教えていただきました。
会場に参集された方やオンラインで参加された方など、多くの方に研究の成果をお伝えすることができました。その成果をまとめた「研究紀要第62号」は、本会HPよりダウンロードできます。








