令和7年度の研究をまとめた「研究紀要第62号」を配信します。下記のリンクからダウンロードできます。また、本会ホームページの「研究紀要」のページからバックナンバーをダウンロードできます。

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令和8年2月20日(金)、練馬区立豊玉小学校で、令和7年度の研究発表大会が行われました。
4研究部(学級活動部・児童会活動部・クラブ活動部・学校行事部)からの研究発表では、各部の特質に合わせた「目指す児童像」「研究の視点」に基づいた「手だて」の有効性が示されました。
講演会では、文部科学省初等中等教育局教育課程課教科調査官 和久井 伸彦 先生から、各研究部への称賛と指導・助言、次期学習指導要領の改訂の方向性などの最新の教育改革の動向を教えていただきました。
会場に参集された方やオンラインで参加された方など、多くの方に研究の成果をお伝えすることができました。その成果をまとめた「研究紀要第62号」は、本会HPよりダウンロードできます。







日時 令和8年2月20日(金) 13:45開会 16:45終了(受付開始13:15)
場所 練馬区立豊玉小学校 西武池袋線・都営地下鉄大江戸線「練馬駅」より徒歩10分
内容 4研究部(学級活動部、児童会活動部、クラブ活動部、学校行事部)の研究発表
講演「自ら未来を切り拓く児童を育成する特別活動」
講師 文部科学省初等中等教育局教育課程課 教科調査官 和久井 伸彦 先生
その他
・参加費は無料です。
・事前申込はありません。当日、会場受付でお申し込みください。
・ZOOMによるライブ配信を行います。詳細は、後日「大会要項」をホームページに掲載します。